① 導入|新卒鍼灸師が感じている不安に共感
国家試験を終え、いよいよ鍼灸師としてのスタートが見えてきた今。
期待と同時に、こんな不安を感じていませんか?
- 「資格は取ったけど、実際に鍼を打てる自信がない…」
- 「就職したら、電気やマッサージばかりにならないかな?」
- 「鍼灸師として働く意味を、ちゃんと感じられる職場だろうか?」
これは、真面目に鍼灸師を目指してきた人ほど抱く、とても自然な悩みです。
私たちも、同じ不安を抱えながら臨床の世界に入りました。
だからこそ、あなたの不安を置き去りにしない職場でありたい。
それが、まちの整体整骨院の採用に対する基本姿勢です。
② 他院と何が違うのか?|まちの整体整骨院の治療方針
整骨院業界では、鍼灸が「必要なときだけ使うオプション」になっているケースも少なくありません。
結果として、鍼灸師なのに鍼を打つ機会がほとんどない…という声も耳にします。
まちの整体整骨院では、治療方針の中に最初から鍼灸治療が組み込まれています。
患者さんを診る際も、
この両方を大切にし、「この方には鍼灸が適しているか?」を自然に考える環境があります。
鍼灸を“特別な技術”ではなく、当たり前の治療選択肢として扱う。
それが、当院の大きな特徴です。
③ 鍼治療をする機会が多い理由
当院には、
といった、鍼灸が力を発揮しやすい症状の患者さんが多く来院されます。
手技だけでは届きにくい部分を、鍼でやさしく整える。
「無理に鍼を使う」のではなく、「必要だから自然に鍼を使う」。
その考え方が根付いているため、
新卒鍼灸師でも、臨床の中で鍼治療を経験する機会がしっかりあります。
④ 新卒でも安心|鍼灸を実践できる教育・フォロー体制
もちろん、いきなり一人で鍼を打たせることはありません。
- 先輩の治療を「見る」→「一緒に行う」→「任せてもらう」
この段階を、あなたのペースに合わせて進めていきます。
「怖い」「失敗したらどうしよう」
そんな気持ちも、先輩たちはよく分かっています。
不安を我慢せず、相談できる仕組みがあることも、当院の強みです。
⑤ 鍼灸師として「治療の幅」が広がる環境
まちの整体整骨院では、
姿勢分析・骨盤矯正 × 鍼灸治療を組み合わせたアプローチを行っています。
症状だけを見るのではなく、
「なぜ、そこに負担がかかっているのか?」
という原因を考える力が自然と身につきます。
鍼だけに偏らず、手技も評価も学べる。
結果として、どこでも通用する臨床力を持った鍼灸師へと成長できます。
⑥ 院の雰囲気・チーム医療としての鍼灸
当院では、鍼灸師が一人で抱え込むことはありません。
そんな会話が、日常的にあります。
意見や提案が尊重され、
チームで患者さんを診る安心感がある職場です。
⑦ まちの整体整骨院で働く未来像(鍼灸師視点)
1年目
鍼に対する不安が減り、「自分でもできる」という実感が持てる。
3年目
評価から治療まで任され、患者さんに合った鍼灸を提案できる。
その先
「鍼の先生に診てもらいたい」と頼られる存在へ。
鍼灸師としての誇りを持って働いている自分に出会えます。
⑧ こんな新卒鍼灸師に来てほしい
経験や自信は、今はなくて大丈夫です。
⑨ 見学・相談のご案内(CTA)
「実際に鍼治療をしている様子を見てみたい」
「話だけ聞いてみたい」
そんな軽いきっかけで構いません。
見学や相談だけでも、私たちは大歓迎です。
無理な勧誘は一切しません。
あなたが納得して、一歩を踏み出せることを大切にしています。
あなたの鍼灸師人生のスタートを、私たちは心から応援しています。
ぜひ一度、まちの整体整骨院の空気を感じに来てください。